海外赴任しても使える銀行口座6選!非居住者向けサービス・手数料解説

Yumiko Kijima
22.04.20
この記事は1分で読めます

グローバル化が進む今日、海外転勤はもはや珍しいものではありませんね。海外赴任だけでなく、留学などで海外に長期で居住する予定のある人は、制度や手続きなどについて様々な疑問があるのではないでしょうか。その代表的なものが「海外に引っ越したら、日本の銀行口座はどうなるの?」というものです。

数年後には日本に帰ってくるつもりだから口座は残しておきたい!海外からでも日本の口座を使い続けることはできるの?など、海外赴任と銀行口座に関しては知っておきたいことがたくさんあります。

そこでこの記事では、海外赴任などで海外に長期で滞在する予定がある人向けに、日本の銀行口座の扱いはどうすれば良いのかを詳しく解説します!また、日本から海外に送金する際に便利なサービスTransferWiseについても見ていきます。

目次

リアルレートで、海外送金を銀行の最大8倍安く:TransferWise

日本の円口座からアメリカのドル口座へ1000ドル受け取れるように送金する場合

銀行/プロバイダ 送金手数料(コルレス銀行手数料を含む) 為替レート 合計コスト
banks-logo-jp 銀行 1,750円~8,500円 為替手数料を上乗せした独自のレート 1,750円~8,500円+為替手数料
TransferWise TransferWise¹ 132円+0.63% 実際の為替レート 810円 送金する

(TransferWiseのシミュレーションは、2020年4月22日時点)

海外に引っ越しをする際には海外送金する機会もあるかと思います。銀行からの海外送金は、送金手数料だけで5,000円を超えることも珍しくありません。さらに、銀行は為替手数料を上乗せした独自の為替レートを採用しており、為替手数料も考慮すると海外送金のコストは時に高額になりがちです。

TransferWiseは、常にリアルタイムの為替レートで送金ができる新しいサービスです。送金手数料も安く、為替手数料も一切発生しないので、銀行に比べ送金にかかるコストを最大で8分の1にまで抑えられることも。海外送金の際には、銀行以外の選択肢として検討してみてもいいですね。

リアルレートでお得に海外送金:TransferWise🚀

海外赴任したら、日本の銀行口座はどうなる?

日本国内に1年以上住所を有しない(1年以上国外に居住する)場合、役所で海外転勤届を提出し、住民票を転出することで「非居住者」となることができます。この場合、日本国内で年金や保険の支払いをする必要がなくなります。²

しかし一方で、非居住者となると日本に住所を持たないことになるので、通常通りのサービスを受けられなったり、手続きが複雑になることも。³

「じゃあ、海外転勤の際は日本の銀行口座は解約しないといけないの?」と疑問に思う人も多いでしょう。確かに、ゆうちょ銀行などは、海外転居時は口座の解約を推奨しています⁴。しかし、海外転居後も日本の口座を使い続けたい場合は、以下の3つの方法があります。

各銀行の非居住者向けサービスを利用する

銀行によっては、非居住者でも日本の口座を使い続けられるよう、特別なサービスを提供しているところがあります。日本を出国する前に申請しておけば、海外からでも振替・振り込み、残高照会、海外送金などのサービスが使えるようになります。

各銀行の非居住者向けサービスの有無・詳細は、記事の後半で説明します。

代理人を立てる⁴⁵

ほとんどの銀行では、口座の名義人とは別に、家族・親族などを代理人として立てることができます。事前に代理人届と委任状を提出すれば、登録された代理人が銀行のサービスを使うことができるようになります。この場合、出国前に銀行の登録住所を代理人のものに変更しておく必要があります。

住民票を除票しない(居住者のままにする)²

短期滞在の場合、海外転勤届を提出せず、日本国内の実家や持ち家などの住所に住民票を残したままにしておくことも可能です。この場合、日本国内で年金や保険、各種税金などの支払いの義務が生じるため、長期滞在の場合はおすすめできないでしょう。

居住者のままである場合、銀行に登録してある住所を海外のものに変更しないことになります。つまり、銀行からの郵便物はこの住所に届きます。多くのサービスはインターネットバンキングによって通常通り使えるでしょう。

日本国内で給与の受け取りなどの利用予定がなくても、万が一のために、日本から資金を送金できるように、日本の口座は保有しておくと安心ですね。

非居住者向けの銀行口座サービスがある日本の銀行6選

非居住者の扱いは各銀行によって異なります。以下は主要な銀行の、非居住者に対するサービスの有無を記したものです。

銀行非居住者向けのサービス

銀行 有無 非居住者向けのサービス
三菱UFJ銀行 三菱UFJ銀行⁶⁷ あり 出国前にグローバルダイレクトを契約(月額300円)
三井住友銀行 三井住友銀行 あり 出国前にSMBCグローバル・ダイレクトを契約(月額216円)
SMBCプレスティア プレスティアSMBC信託銀行 あり 非居住者となる場合は、「住所変更届 兼 居住性変更に関する届出書」を提出すれば、口座を持ち続けることができる(一部のサービスは利用不可)。また、国際キャッシュカードを申し込むことも可能
ゆうちょ銀行 ゆうちょ銀行 なし 基本的には解約。ただし代理人を立てれば口座を維持することはできる
japannetbank-logo-jp ジャパンネット銀行¹º なし 非居住者は口座解約
みずほ銀行 みずほ銀行³ あり 海外勤務者向け日本国内送金サービス(みずほダイレクトを契約している人向け)
りそな銀行 りそな銀行¹¹¹²¹³ あり 口座を解約する必要はない。非居住者円預金のサービスあり。ただしインターネットバンキング(マイゲート)の海外からの利用は利用不可
横浜銀行 横浜銀行¹⁴ なし 非居住者は口座解約
新生銀行 新生銀行¹⁵ なし 非居住者は口座解約
楽天銀行 楽天銀行¹⁶ なし 非居住者は口座解約
ソニー銀行 ソニー銀行¹⁷¹⁸ あり 住所変更後、基本的なサービスは通常通り使用可能。ただし、日本国内の連絡先となる人物を登録する必要がある
セブン銀行 セブン銀行¹⁹ なし 非居住者は口座解約
aeonbank-logo-jp イオン銀行²⁰ なし 非居住者は口座解約
住信SBI 住信SBIネット銀行²¹ なし 非居住者は口座解約

このように、メガバンクは非居住者でも口座を持ち続けることができ、非居住者用の特別なサービスがあることが分かります。

対してネット銀行のほとんどは、非居住者となる場合は口座を解約する必要があります。ゆうちょ銀行は、非居住者は基本的に口座を解約する必要がありますが、続けて利用がある場合は利用代理人を立てることで口座の維持が可能になります。

以下では、非居住者向けのサービスを提供する6銀行(三菱UFJ銀行、三井住友銀行、SMBC信託銀行(プレスティア)、みずほ銀行、りそな銀行、ソニー銀行)の詳細を見ていきましょう。

非居住者向け銀行口座サービス詳細

三菱UFJ銀行⁶⁷

三菱UFJ銀行のインターネットバンキング「三菱UFJダイレクト」のオプションサービスとして、海外に住所を持つ人は「グローバルダイレクト」を申し込むことができます。

グローバルダイレクトを使えば

  • 残高・入出金明細照会
  • 振り込み・本人名義の口座(サービス指定口座)への振り替え
  • 外国送金(事前登録のない口座あての送金も可能)
  • 定期預金の取引
  • 外貨預金の取引
  • 住宅ロ一ンの一部繰上返済の依頼 など

を海外からでも行うことができます。しかし投資信託の取引など、一部のサービスは利用できません。

グローバルダイレクトは、既に三菱UFJダイレクトを契約している人が対象で、窓口にて出国の2週間前までに申し込み手続きを行う必要があります(出国後の契約は不可)。グローバルダイレクトの利用料は月額300円です。

三井住友銀行⁸

SMBCグローバル・ダイレクトを申し込むことで、海外でも以下のサービスを利用できます。

  • 残高・入出金明細照会
  • 国内振込・振替
  • 外国送金
  • 電子メール配信サービス
  • 海外の住所へのお取引総合レポートの郵送

SMBCグローバル・ダイレクトは出国の3週間前までに店頭もしくは郵送で申し込む必要があります。出国後の申し込みはできません。月額利用料は月額216円(消費税込)で、申込月と翌月分の利用料は無料です。

SMBC信託銀行(プレスティア)⁹

SMBC信託銀行で登録住所を国内から海外に変更する際「住所変更届 兼 居住性変更に関する届出書」提出し、同時に「居住性を自分の登録情報を居住者から非居住者に変更する必要があります(「実特法に基づく届出書(任意・異動)」などの提出が必要になる場合もあり)。

非居住者となった場合も、プレスティアオンラインなどを通じて、引続きSMBC信託銀行プレスティアの銀行口座を利用できます。利用可能なサービスは

  • 残高・入出金明細照会
  • 外貨預金の取引
  • プレミアム・デポジットの取引(米国居住者は利用できない場合あり)
  • 登録済送金先への送金(居住者となった後は送金先登録不可)
  • 送金資金の受取り など

気を付けたい点は、非居住者はバンキングカードによるATMでの振込、またプレスティアオンライン・モバイルでの国内の振込はできないということです。さらに、送金は出国前に登録した送金先にしか行えません。

※月間平均総取引残高が1,000万円相当額以上の一部の人向けに、プレスティアゴールドという特別なサービスもあります。プレスティアゴールドの方は、海外のATMを手数料実質無料、国内円振込や海外電信送金も手数料無料で利用できます。

さらにプレスティアでは、バンキングカード(国際キャッシュカード)の申し込みをすることで、海外のATMを使ってプレスティアの円口座から、海外で現地通貨が引出せるようにすることもできます。加えて、プレスティアのドル口座に米ドルがあれば、プレスティア外貨キャッシュカードを作ることもできます。いずれの場合も、出国の2週間前までの申し込みが必要です。

みずほ銀行³

みずほ銀行では、登録住所を海外のものに変更すると、日本にある自分の口座から日本国内の送金でも、「外国送金」扱いになります(マネーロンダリング対策法の規定により)。つまり、日本の口座は維持できるが、そこから日本の他の口座に振込しようとすると海外送金の高い手数料が発生し、送金目的の確認など面倒な手続きが生じてしまうということ。

これを防ぐために、みずほ銀行には「海外勤務者向け日本国内送金サービス」があります。出国前にこのサービスを申し込めば、日本国内の振込を国内振り込みと同じ手数料で、みずほダイレクトから簡単に行うことができるようになります。

りそな銀行¹¹¹²¹³

りそな銀行では、非居住者であっても口座を解約する必要はありません。ただし、税務上の居住国が外国になる場合、当該国の税務者番号の提出が求められる場合もあります。また、インターネットバンキングのマイゲートは、海外からは利用できません。

また、非居住者用の円預金のサービスもあります。ただしこれは、新規に契約する形のサービスです。取引店以外の支店の預入れ・引出し、キャッシュカード、 総合口座取引及びカードローン取引、公共料金等の自動振替契約はできません。また、非居住者の利息には、所得税 15.315%が源泉徴収されます。

ソニー銀行¹⁷¹⁸

ソニー銀行は、海外転居後でもグイン後「各種手続き-国外への住所変更」より手続きすることで、サービスを継続して利用することができます。ただし、居住地国で「納税者番号」が発行される場合は、納税者番号も届け出る必要があります。また、銀行からの郵便物や連絡を送付するために、国内に居住する人の連絡先を登録します。外貨送金は取り扱いできません。

日本の口座から海外の口座に送金するには?「隠れコスト」に要注意!

海外への引っ越しが完了し、現地で生活用の銀行口座を開いたら、日本の口座から初期の生活資金などを送金する必要が出てくるかと思います。また万が一の場合にも、日本からお金を送金したいと思うこともあるでしょう。

上記で説明した各銀行の非居住者サービスの多くは、海外送金に対応しています。しかし、送金手数料が安くなるわけではありません。一般的に銀行の送金手数料は高額になりがちで、5000円を超えることも珍しくありません

さらに気を付けたいのが為替レートです。銀行は通常のレートではなく、為替手数料を上乗せした独自の為替レートを設定して送金を行っています。これにより、同じ額を受け取れるようにする場合でも、必要となる日本円が変わってくるのです。

以下の表で具体的に比較してみましょう。

例:日本の円口座からアメリカのドル口座へ1,000ドル届くように送金する場合(手数料:送金人負担)

銀行/プロバイダ 送金手数料(中継銀行手数料を含む) 為替レート 合計コスト
TransferWise TransferWise¹ 132円+0.63% 実際の為替レート 810円 送金する
三井住友銀行 三井住友銀行SMBCダイレクト 6,000円 三井住友銀行が定める為替手数料を含む為替レート  6,000円+為替手数料
SMBCプレスティア プレスティアSMBC信託銀行 3,500円+関係銀行手数料 ※プレスティアゴールドの人は送金手数料無料 プレスティアSMBC信託銀行が定める為替手数料を含む為替レート 3,500円+関係銀行手数料+為替手数料
ゆうちょ銀行 ゆうちょ銀行 3,000円 ゆうちょ銀行が定める為替手数料を含む為替レート 3,000円+為替手数料
楽天銀行 楽天銀行 1,750円 楽天銀行が定める為替手数料を含む為替レート 1,750円+為替手数料
みずほ銀行 みずほ銀行 11,000円 みずほ銀行が定める為替手数料を含む為替レート  11,000円+為替手数料
ソニー銀行 ソニー銀行 6,000円 ソニー銀行が定める為替手数料を含む為替レート  6,000円+為替手数料

(2020年4月22日時点)

このように、サービスによって送金手数料だけでなく、為替レートにも違いがあることが分かります。海外送金の際には、送金手数料だけではなく為替レートにも注意しましょう。

為替手数料を気にせずに送金したい人は、常にリアルタイムの為替レートで送金できるTransferWiseの利用を検討してみてもいいでしょう。

TransferWise:海外送金をより安く、より速く

TransferWiseは、海外送金をより安く、速く、便利なものにするためにで誕生した新しいサービスです。TransferWiseの特徴は実際の為替レート(ミッドマーケットレート)を使って送金していること。

「その分、送金手数料が高いんじゃないの?」と思った方もいるかもしれません。しかしTransferWiseは複数の国内送金を活用した画期的な送金の仕組みを採用しており、送金手数料も非常にリーズナブルに抑えられています。TransferWiseの仕組みについて詳しく知りたい人は、以下の動画を参考にしてください。

またTransferWiseは、関東財務局に資金移動業者として登録しており、その資金は100%法務局によって保証されています。つまり、銀行と同じレベルのセキュリティで取引ができるということ。オンラインでの送金手続きだからと言って不安になる必要はありません。TransferWiseの利用者数は世界中で400万人を超えており、毎月の送金額は40億ポンド(約5300億円)を超えています。

海外赴任してから、海外で銀行口座を開設するには

海外に引っ越してからは、海外で現地の口座を開設したいと思う人も多いでしょう。現地の口座があれば給与の受け取りや家賃・公共料金の支払いなどが便利にできます。ぜひ以下の口座開設記事を参考にしてみてくださいね。各国によって必要書類に違いもあるので、しっかり自分の行き先の国の銀行事情を調べておきましょう。

各国の銀行口座開設方法

また海外に住所を移したら、TransferWiseのボーダーレスアカウント(日本住所では利用不可)を開設することもできます。ボーダレスアカウントは40以上の通貨を1つのアカウント内で管理できる国際的なアカウントです。特に、ユーロ・米ドル・イギリスポンド・オーストラリアドル・ニュージーランドドルのいずれかを受け取る予定のある人にオススメです。ローカルの口座のように、手数料無料で上記の送金を受け取ることができます。

アカウント内に保有している通貨同士は、格安の手数料とリアルタイムの為替レートで自由に両替できます。

まとめ

以上、「海外転居時に日本の銀行口座はどうなるのか?」という疑問を検証してきました。

多くのメガバンクでは海外に住所を移し、日本の非居住者となった後も、日本の口座を維持することができます。銀行の中には非居住者向けのサービスを提供しているところもあり、海外からでも一部のサービスを便利に使い続けることができます。どれも、出国数週間前に申し込む必要があります。

一方、多くのネット銀行(ソニー銀行を除く)では、海外に引っ越す場合は口座を解約する必要があります。どうしても口座を使い続けたい場合は、住民票を移さずに居住者のままであり続ける必要があるので注意が必要です。

初期の生活資金や留学費用、万が一の際の資金など、日本の口座から海外に送金したいということもあるでしょう。その際、銀行の国際送金サービスでは高額な送金手数料に加え、為替手数料がかかります。海外送金にかかるコストを削減したい人は、 リアルレートで送金を行うTransferWiseの利用を検討してみてもいいかも知れません。送金シミュレーションで送金にかかるコストを事前にしっかり把握することができます。


ソース

  1. https://transferwise.com/jp(2020年4月22日14:47(GMT+2)時点)
  2. https://www.huffingtonpost.jp/abroaders/move-to-foreign-country_a_23310176/
  3. https://www.mizuhobank.co.jp/retail/products/direct/about/service/kaigaikinmusha/index.html
  4. https://faq.jp-bank.japanpost.jp/faq/show/819?category_id=57&site_domain=default
  5. https://www.tr.mufg.jp/ippan/tetsuzuki/kakunin.html
  6. https://direct.bk.mufg.jp/global/
  7. https://direct.bk.mufg.jp/info_news/20180306_kaigai/index.html
  8. https://www.smbc.co.jp/kojin/kaigaiservice/globalservice/index02.html
  9. http://www.smbctb.co.jp/banking/overseas_usage/scene_1/index.html
  10. https://faq.japannetbank.co.jp/faq_detail.html?id=28334&category=&page=1
  11. http://faqsaitamaresona.resona-gr.co.jp/faq/show/460?category_id=10&site_domain=default
  12. https://www.resonabank.co.jp/pdf/enyokin.pdf
  13. https://www.resonabank.co.jp/kojin/gochui/detail_c/post_58.html
  14. https://boy-support.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/392/~/%E3%80%90%E5%80%8B%E4%BA%BA%E3%80%91%E6%B5%B7%E5%A4%96%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A7%E3%82%82%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F
  15. https://faq.shinseibank.com/faq_detail.html?id=656&page=1
  16. https://help.rakuten-bank.net/faq/show/4935?back=front%2Fcategory%3Asearch&category_id=2&commit=&keyword=%E9%9D%9E%E5%B1%85%E4%BD%8F%E8%80%85&page=1&site_domain=individual&site_id=1&sort=sort_keyword&sort_order=desc&utf8=%E2%9C%93
  17. https://moneykit.net/visitor/support/support01.html
  18. https://moneykit.net/visitor/support/support02.html
  19. https://faqsearch.sevenbank.co.jp/faq_detail.html?id=812916&category=
  20. https://faq.aeonbank.co.jp/faq_detail.html?id=5248
  21. https://help.netbk.co.jp/faq_detail.html?id=916

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